建設通信新聞に「NEUA MEIEKI」が掲載されました!

当社が設計・監理を担当した「NEUA MEIEKI」が建設通信新聞に掲載されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「NEUA MEIEKI」は、木質化とZEB化を実現した次世代型オフィステナントビルです。

木材を取り入れたデザインと高い環境性能を兼ね備え、快適で持続可能なオフィス空間を目指した建物として計画されました。

 

本プロジェクトは、八洲建設株式会社様が木材利用の促進や脱炭素社会の実現を見据え、「木質化」と「ZEB化」をテーマに推進された取り組みです。

環境負荷の低減に加え、木材の新たな可能性や建築の価値を発信するモデルケースとして計画されました。

また、日本福祉大学工学部工学科 坂口大史准教授に監修いただき、専門的な知見を取り入れながら木材利用に関する検討を重ねて実現しました。

 

このような意義あるプロジェクトに携わる機会をいただき、大変光栄に思います。

今後もより良い建築づくりに取り組んでまいります。